東南アジアの消臭・除菌事情

こんばんは、東南アジア帰りの消臭プロです。

今回はフィリピン、タイ、インドネシア、マレーシアの4カ国を回ってきました。

当社消臭プロもついにグローバルでインターナショナルなステージに到達した感じですね。

今回は飲食店などの商談がメインでしたが、消臭というより「除菌」の路線が強かったですね。

当社のおすすめする「オゾン消臭」は自信をもってアジアの各国でも受けいられました。

ですが、オゾンの消臭が今回は飲食店メインだったのに対し、庶民的、市民的なレベルでいきまと、「除菌」

の分野の方がニーズがあるのです。

東南アジア各国とも、やはりといいますか貧富の差は激しいわけで、オゾン消臭などを必要とする飲食店はどちらかと言うと富裕層向けのニーズだったりするわけです。

私消臭プロが感じたのは、一般的な家庭では衛生面でも不十分で、いろいろな感染症などもはびこっている現状から、軽度な菌にどこまで当社、消臭プロがお送りするオゾン消臭・除菌の効果があるか?という一点です。

しかし、今回の出張では小規模の設備しか持参することができず、参考とするには難しい点もありますが、一般市民レベルの除菌まで考えると今後検討が必要な点だと感じました。

日本ももちろんそうですが、グローバルな観点で考え始めた消臭プロをどうぞよろしくお願いいたします。

消臭プロ

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